日毎の断片

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2007-08-29

ときどき 00:52 ときどき - 日毎の断片 を含むブックマーク はてなブックマーク - ときどき - 日毎の断片

いなくなったidの人に思いを馳せることがありますが、ふと。ro-manさんってなんか話題になったんだっけ。

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あとこういうのとか

http://b.hatena.ne.jp/bookmarklist?url=http%3A%2F%2Fd.hatena.ne.jp%2FBARNEY%2F

断片的な情報って却ってフラストレーション溜まるわ

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2007-08-23

コミケテロだで盛り上がっているあたりらへん 15:15 コミケだテロだで盛り上がっているあたりらへん - 日毎の断片 を含むブックマーク はてなブックマーク - コミケだテロだで盛り上がっているあたりらへん - 日毎の断片

“『公安』云々”という視点での評価と、“『コミックマーケットという場』云々”という視点での評価、およびそれぞれの視点への重み付けが人によってばらんばらんすぎて、話がまとまってない気がする。

ほいでもって、敢えてなのか、端から理解していないのか知らないけれど、その点を無視して話をこじらせている人が散見される。

実は今回、一番、両方の視点にきちんと目配せして発言している(や、“発言”はしてないのかもしれないけど)のは、林田さんじゃないかという気がしないでもない。ま、相変わらずごにょごにょ、とは思うけれど。

僕としては、円満な解決が図られて、来年以降も無事にコミケが行われてほしいなあ、と祈るのみです。

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2007-08-21

厩火事 10:10 厩火事 - 日毎の断片 を含むブックマーク はてなブックマーク - 厩火事 - 日毎の断片

自転車コケタよ、という報告をして以来、とてもとても心配してくれた友達がいて。

自分が怪我をした時の状況や経過まで、詳しく説明してくれて。

コミケの数日前、そしてコミケの当日、大丈夫か?と。

友達ってものはありがたいものだなあ、と思っていたのだけれど。


『怪我して歩けないと同人誌の買出しが頼めない』


厩火事じゃないんだから。

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2007-08-07

京急線の車内で 18:41 京急線の車内で - 日毎の断片 を含むブックマーク はてなブックマーク - 京急線の車内で - 日毎の断片

夕方、逗子に向かう下りの普通列車日の出町から乗ってきた労務者風の男性携帯電話で話している。『俺?横浜だよ!借金返せねえからよう。仙台じゃ碌な稼ぎにならねえからな。横浜来たのよ』

電話を切った男の目の前には、小学校高学年、ヤンチャな盛りの男子が二人が、じゃれあっている。自分の子供を思い出して懐かしかったのだろうか。そもそも、この男に子供はいるのか。妻はいるのか。いたのか。子供の喋っていた流行ギャグを足掛かりにして、話しかける男。『おう、おまえら幾つだ?』

ややギョッとした風で、しかし避けるでもなく、子供達『小学生』『小学6年生』『中学生』『中学1年生』本当なのか、嘘なのか、本能的に、あまり係わり合いになりたくないな、という空気を滲ませて、子供特有の、その場限りの下手な嘘をつきながら。

『おう、スポーツやってるか、なんかスポーツやってるのかよう』『バトミントン』『バトミントンか、かっこいいじゃねえか』『おじさんは何かやってたの』『俺か、俺かよう、俺はよ、中学校は、ずっと柔道柔道』『すげー、強いの?』『馬鹿野郎、これでも2段よ』『すげー』『ぉう、ここでやってみっか』『でも電車の中だよ』『いいんだよ、はら、いいか、こうやってな、掴んでな』…

『おじさんいくつ?』『おう、幾つに見える、馬鹿野郎、まだ若いんだ』『じゃあ21歳』『え?馬鹿野郎、何言ってやがる。ええ、うう』人懐こいような、それでいて何か関係を拒絶するような、早口で、口癖みたいに馬鹿野郎馬鹿野郎、と繰り返しながら。

『どこに住んでるんだ』『えーと、えー…はてなはてな市』『碌なもんじゃねえな!馬鹿野郎』『おじさんはどこ出身なの』『おう、東京よ』『えー、自慢?』『馬鹿野郎あたりめえよ』『おう、おめえはどこに住んでんだ』『ええと、神奈川県…』

『やめなよ…』小声で、一人の子供が、もう関わるの止そうよ…といった風に、もう一人の子供の、空気の袖を引く。

なにか空気を察したのか、男、『おう、小梅太夫知ってるか小梅太夫』会話の糸口に戻る。一人の子供は乗り良く、『知ってるー、チャンチャカチャンチャン…』おどけて、やはりもう一人のこどもが『ねえ、もう…』



電車を降りたのでその先は知らない。

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2007-07-31

ファッションのセンスなんて 22:43 ファッションのセンスなんて - 日毎の断片 を含むブックマーク はてなブックマーク - ファッションのセンスなんて - 日毎の断片

根本のところでは変わらんのでしょうね、人に何言われたって。何年もの間、お互いでお互いの着てるものを『なんだそりゃ』とか言い合って。お互いの買い物にもつきあったりして、あれが良いのこれが良いのと選んだりもしましたけれど、最終的に決めるのは自分自身ですからね。結局『まーた、アキバ系か』『どこの街娼だ』とかなる。

…どっちも無駄に頑固だった、だけなんでしょうか。ま、その、一緒にいってあれやこれや馬鹿言い合うのが面白いわけですけどね。

あー、でも。貰った服着てったら『やっすいチンピラみたい』って言われたときは、さすがに、ちょwwwwおまwwwwと思った。おめーが選んだんだろーが!『やっぱり似合わん』って。

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