2007-11-10
■ [ネタマジ]ファック文芸部とネタマジ

http://fragments.g.hatena.ne.jp/knephin_steg/20071109/1194554474
ここの話。
ファック文芸部の話題なんだけど断片部で断片部員と断片部部長がやりとりしててちょっと面白かった、それはさておき、これは多分ネタマジの話なのかな、と思い前に書いたものを抜き出しておく
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://kill.g.hatena.ne.jp/xx-internet/20061214/p2
これについて
http://fragments.g.hatena.ne.jp/setofuumi/20061215/p1
http://fragments.g.hatena.ne.jp/setofuumi/20061217/p1
http://fragments.g.hatena.ne.jp/setofuumi/20061219/p1
とか書いていた。
あとファ文杯@anondに関してはここらへんか
http://originaltheory.g.hatena.ne.jp/setofuumi/20071103/p2
突っ込んだ話としては既にファック文芸部員を含む何人かがしているので、特に改めては書かない。
思ったこととしては、読み返してみたら「イン殺さんだから」というのは随分業の深い発言だったな、というのと、「読むこと*1」は自分自身のもので、そこにとって虚実というのは、影響はあったとしても「読むこと」からは一段下のところにしか影響しない、ということ(少なくとも俺にとって)。あとanondでブクマが集まってわっしょいわっしょいしてるところに、今回のようなイベントが起こることを歓迎していて*2、そして何が一番見たいかというと「結果」だったりする、ということ。これは「結果」が出て初めて完成されて、そしてその完成されたものは(少なくとも俺にとって、今までのanondよりも)間違いなく面白いものになると確信しているということ。くらいか。結構あるな。