■ 資料
既出を恐れるな
- web日記→過去ログ嫁プレッシャー、から自由になるのがWikiなんじゃないの、という発想かなぁ。
■ 仕様を妄想する
http://d.hatena.ne.jp/mutronix/20050630/wikiorblog
- Wiki+blogをうまく回せたらいいなぁ
- でも実際うまく回ってない
- 「はてなグループ」を個人で使えばWiki+blogは実現できる筈なのに、自分がそれほど活用できないのはなぜか。
- blogに書いて→Wikiにまとめるという発想を変えよう
- Wikiに書いて→その一部をblogとして日付を振って公開するようにできないだろうか?
問題
- 下書き→リリースがシームレスだと、全てのblogエントリはPermalinkを持つべきという前提に反する
■ 活用例
ふつうにPukiWikiでバリバリ書けばいいんじゃ? という話かもしれない。活用例。
■ この方法論について
- 闇雲に更新を繰り返すので、?Gのシステムに申し訳ない感じもする。ローカルに書く習慣があまりないので…まぁ逆に言うと、自分がその当時「何に興味を抱いていたか」を知るwayback machineになるのかもなぁ。
- 結局日記書きに費やしている時間の多くは、考えを整理して人に見て貰えるように推敲しているのであって、さらにそれを未来の他人である自分がよんで読解する、というのはけっこうなオーバーヘッドだ
- ローカルWikiに書かないのは、他人の視線によって構造化されることを期待してるし、あわよくば、日記以前の形態で、高速にメッセージのやりとりができないか、とか思うから。
- 結局、自分が書いたWikiなんて、トップページから構造的に把握できないじゃん? っていうことを再確認したいのかも。日記でその都度その都度楔を打ち込んでいくほうがわかりやすいのは事実だと思う。
- あれだ「超整理法」って、自分の把握できる範囲の記憶の楔は、シーケンシャルなほうが解りやすいっていうことなんであって、なんでもかんでも時系列時系列言ってりゃいいってもんじゃない。