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2006-10-24

[]天国への階段、という事は、神様はバリアフリーにはあんまり興味が無いらしい。 02:15 天国への階段、という事は、神様はバリアフリーにはあんまり興味が無いらしい。 - いつか作ります を含むブックマーク はてなブックマーク - 天国への階段、という事は、神様はバリアフリーにはあんまり興味が無いらしい。 - いつか作ります 天国への階段、という事は、神様はバリアフリーにはあんまり興味が無いらしい。 - いつか作ります のブックマークコメント

いじめ(られる側)カッコ悪い、のが良くない 23:03 いじめ(られる側)カッコ悪い、のが良くない - いつか作ります を含むブックマーク はてなブックマーク - いじめ(られる側)カッコ悪い、のが良くない - いつか作ります いじめ(られる側)カッコ悪い、のが良くない - いつか作ります のブックマークコメント

いじめという、ジメジメした感じのワードを使用することにより「いじめ、カッコ悪い」という意識をいじめる側に持たせる、という戦術に限界が来ている。じめじめしたイメージによって表立って語る事が出来ないし、どうしても「いじめイクナイ」という正義を振りかざして終わってしまうので、生徒受けも良くない。

「スクールカースト」とか(この言葉の定義よく知らないけど)、なんでもいいから横文字言葉、あるいは漢字言葉にしてしまって、学校においてもいじめを社会現象としてドライに見る方針にしてしまった方がいいのではないか、と思う。

で、いじめられてる方を被害者にするのではなく、いじめる方を「歪んだ教育システムの被害者」として意識に定着させる。こうすれば、いじめてる方は「哀れな被害者」になるので格好悪くて仕方ない状態になるし、いじめられてる側のプライドが保たれるので、「いじめられ→劣等感→いじめられ」のスパイラルを打破できる。

あと、道徳の時間じゃなくて社会の時間の文脈で語られる話題にしてしまう事で、より話しやすい雰囲気になるってのも期待できる。

だいたい、大人の95%は、道徳の時間が退屈で仕方ない子どもだったはずだ。道徳の時間で語られた事を真面目に聞くような純真な子どもは、1世代前には絶滅している。道徳論はある程度歳を食った奴にしか響かない。

BBQ1BBQ12006/10/25 02:31ぼくらは礼拝がそうだったかもしれません。
いじめられるといじめている人の楽しさを知った時大喜びしちゃうんですね。
きっと。
ぼくは、その手に無縁でしたが、やっぱりいじめはつまんないですね。
はやく、いじめないで済むようになりたいと思っていますが、いじめられている人が大丈夫だって言い訳するんでつらいですね。
言い訳は醜いですから、みんなが素直に語れる場になればいいですよね。
あっ。こんなぼくでも、嫌いな奴は約ふたりいますけどね。

debedebedebedebe2006/10/25 21:17アニメ「トムとジェリー」では半分ぐらいエスカレーターだったような気がしますね

fukkenfukken2006/10/25 21:30それは多分、頻繁に階段を使わされるトムが自前で改装したんだと思います

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